Aha! entertainment

PHILOSOPHY

私たちについて

私たちについて
私たち、Aha!entertainment株式会社は、『人と地球に愛を運ぶ企業』として誕生いたしました。

高度に成長を続ける現代文明社会は、とてつもないスピードで成長していく中、地球で何が引き起きていくのか、完全には予測が難しい状態です。
その中で、唯一、人々を心で繋ぎ合わせ、何か起きた時に救い合い、人を笑顔にさせる事が出来るのは、私たちは「愛」だと考えています。
私たちの愛を運ぶという形は『ギブ』と『感謝』としています。

『ギブ』の精神。
『感謝』の気持ち。

そこには無償の愛が存在しています。

ギブと感謝の精神を心身に根付かせる理念の元、現代に親しみ、人々に『アハッ=笑顔』の波紋を運びます。
私たちは飛躍的にスピードを持って成長すべく、推進していきます。

社名の『Aha!』には、たくさんの『アハッ』の気持ちが込められています。
『人、地球、全ての誕生の歴史を辿り、環境全てに感謝し、貢献する』という由来があります。
その信念から『アハッ!エンターテイメント』と命名しました。

ロゴには、宇宙の誕生から、人、地球をイメージさせる色となっています。
愛と感謝を表現しています。

今までもこれからも皆様に『人と地球に愛を運ぶ企業』として社会に貢献していきます。
私たちは新しい時代の地球に『アハッ』を発信していきます。

最後に、ご関係者様、ご提携企業様、全社員、並びにご家族の皆様、今、未来のAha!entertainment株式会社に携わる全ての方々に心から感謝の意を申し上げると共に、これからも何卒変わらぬご支援とご鞭撻を賜りたく宜しくお願い申し上げます。

使命

なぜ私達は貢献するのか?
『人と地球に愛を運ぶ』ことが私たちの理念であり、それが『使命』だからです。

地球の『役に立つ、困っている』を探し、笑顔にさせる。
それは私たちが全ての環境に感謝しているからです。

私たちは利害を求めず、固定概念や感情に囚われず、ただただギブをするのです。
私たちのギブの精神とはこのことを指しています。

私たちが使命を達成するには『ギブの精神』『感謝の気持ち』が絶対条件です。
私たちの使命とは、『愛=思いやり』を運ぶことです。

経営方針

日々、多大に変わり続く社会の中、社内外問わずフレキシブルにインプットアウトプットを行うのは勿論、関係者を増やすという形以上に以下のことを行っております。

奉仕

得る×獲る×益する
他企業様や他者様からの学び、考え方を見直すことで自分のものとし、実施する。
人と地球の役に立ち、自分の心をブラッシュアップしていく。

役に立つを探し当てて、必要な分だけ刈り取る

ご愛顧いただいているご提携先様、消費者様へギブをする、愛を育む。
周りに利益をもたらす。

自立

フレックスを通り越した、出勤時間の定め無しは当たり前のごとく、自分の時間は自分で選択し、行動する。

自由

基本的に重要な会議日以外、ノースーツ。格好や髪型、アクセサリーは清潔感が有れば原則決まりなどは無いが、ルールは法律に準ずる。

順応

現代のニーズに合わせて、従業員、ご提携企業様、消費者様など含めた全ての環境に問いかけて答えていく。

環境

環境の豊かさ、ストレスフリーを産み出し、人間関係の向上を計り、やる気、創造性を活性化させることで『心』と『身体』の健康を維持し、経営する。つまり、全従業員は、心理的安全性を常に高く保ち、役員、経営陣は心理的柔軟性を高く保つということです。

リスク回避

チャレンジする時は、がむしゃらにただ突っ走るのではなく、四方八方からリスクを必ず冷静に顧みる。
今までの既存の経営の考えで判断せず、一度原点に戻り、損失発生を防ぐ為「厳しく、細かく、低い姿勢の経営」を心掛け邁進する。

削減

時間の削減、経費削減のみならず、全ての不要なものの削減。
最大限のコミットメントは時間と資金の使い方など全てのものを最大限に有効活用していることとする。

上記で共通していることは、『共に学び、成長する、チャレンジする』ことです。
『他者や周りではなく、全ての事が自分の本位で引き起こる』という考え方です。

GROUP各社の全て関係者、社員の思いを大切にすべく、シナジーを期待し、個性(=長所)をオープンに引き出すことで、全体の企業価値にイノベーションを起こすことが可能となります。

これからの未来の世界の形を予測し、新技術や新しいビジネスモデルに対しての積極的な調査や投資によって、常に次世代への準備を重ねる必要がある中で、お互いの相乗効果は非常に大きなものです。
したがって、GROUP各社、各人の才能、リソースを絡み合わせ、今あるものに囚われない発想で、未来に通用する人、商品、サービスとして新しいものを開発していきます。

理論的根拠は4つの特徴から導かれます。
第一に、アハ体験は突然起こる。
第二に、問題解決がスムーズに行われる。
第三に、アハ体験は肯定的な感情を引き起こす(ビューラーは歓喜(Lustbetonung)としている)。
第四に、閃いた人はその閃きの正確さに疑いを持たない。
しかし、これらの4つの特性は、研究上では、分割されておらず、お互い結びついている。と言うのは高度な円滑な処理は、突然それが予想外に起こると、肯定的感情が昂る様な評価に導くのみならず、判断に対してより高い正確性、若しくは真偽の洞察をももたらすためである。

ドイツの心理学者 by Karl Ludwig Bühler(カール・ビューラー)